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  3. エチオピア イルガチェフG1
商品
まめ 豆名

エチオピア イルガチェフG1


産地 産地

エチオピア イルガチェフ地域


豆の特徴 豆の特徴
苦味 ★☆☆☆☆
酸味 ★★★☆☆ 
甘み ★★★★★
コク ★★☆☆☆ 
香り ★★★★☆
お店からのコメント お店からのコメント
〜正真正銘のイルガチェフ、ブランドの王道〜

【イルガチェフとは】
イルガチェフとは名前なんですが、ブルー・マウンテンなどのブランド名ではなくイルガチェフと言う地域の名前です。
エチオピアのイルガチェフ地区で栽培されました。と言うことですね。
現地の言葉では「湿地とその草」と言う意味を持ちます。

イルガチェフの後につくG1とは商品グレードのこと。
G1〜G9までありG1が最高級品。
ここでの高級品とは欠品豆が少ないことです。
このグレードの設定は国ごとに規定が違います。

エチオピアはコーヒー発祥の地とされており、世界各地のコーヒーはエチオピア産のコーヒーの苗木が持ち込まれ広まったとされています。

花のような香りを持ち、初めての方は驚かれることでしょう。
これも同じコーヒーなんです。
スペシャリティーコーヒーを代表するのが、エチオピア・イルガチェフです。

[州(Region)] SNNPR (Southern Nations and Nationalities People`s Region)
[区域(Zone)] ゲディオ (Gedio)
[地域(District)] イルガチェフェ (Yirgacheffe)
[標高] 1800-2100m
[気温] 日中:20-25℃ 夜間:15℃
[土壌] 肥沃な赤茶土
[平均年間降水量] 1250-1900mm
[シェードツリー] ワンザ(Wanza)、バーバラ(Birbirra)、アカシア(Acachia)
[収穫期] 11 月/1 月
[乾燥] アフリカンベッド上にて約2週間天日乾燥

 

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